病院情報局をご利用いただき、誠にありがとうございます。
2026年7月1日より、当サイトをリニューアルさせていただきましたので、ご案内申し上げます。
医療業界で活動されるプロフェッショナルの皆さまにより一層便利にご活用いただくため、法人向けサービスを大幅に充実させていただきました。
詳しくは「法人向けサービス案内」をご参照ください。
なお、一般の方はこれまで通り無料でご利用いただけますので、引き続き多くの皆様に客観的な診療実績に基づく病院探しにご活用いただけると幸いです
今後とも宜しくお願い申し上げます。
2026年7月 株式会社ケアレビュー
2020年4月10日より、当サイトの診療実績を2018年度(平成30年度)のデータに更新しましたので、ご案内申し上げます。
続きを読む »「DPC全国統計」画面において、傷病別統計画面への直接リンクが可能になりました。
以下の例のようにURLの最後にDPC6桁コードを加えていただくと、それぞれの傷病別の画面を直接開くことができますので、ご活用いただけると幸いです。
例:胃の悪性腫瘍(DPCコード=060020)
2018年3月22日より、当サイトの診療実績を2016年度(平成28年度)のデータに更新しましたので、ご案内申し上げます。
続きを読む »病院情報局をご利用いただきありがとうございます。
「平成27年度診療実績への更新はまだか」とのお問い合わせを多数いただいておりますが、例年ですと秋頃に厚生労働省から公表される前年度調査結果が今年度はまだ公表されていないため、当サイトの情報も更新できない状態が続いております。
→厚生労働省 診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会の開催実績へ
調査結果の公表時期は当社ではわかりかねますので、ご了承いただけると幸いです。
株式会社ケアレビュー
病院情報局をご利用いただきありがとうございます。
2016年2月4日に開催された、厚生労働省の「地域医療構想策定ガイドライン等に関する検討会」において、当サイトが紹介されました。
配付資料3 「地域医療構想の実現に向けた取組についての留意事項(案)」の中で当サイトが紹介されております。
続きを読む »病院情報局をご利用いただきありがとうございます。
北國新聞社が発行する雑誌「月刊北國アクタス」の2016年2月号および3月号の特集記事「北陸の主要病院 最新実力ランキング」の作成に、診療実績データの提供により協力させていただきました。
続きを読む »2015年11月26日より、当サイトの診療実績を2014年度(平成26年度)のデータに更新しましたので、ご案内申し上げます。
続きを読む »各都道府県の病床機能報告の結果が公表されているページへのリンク集を作成しました。
都道府県によって情報の公表方法がバラバラで非常に扱いにくい状態ですが、各地域の医療資源の現状把握にご活用いただけると幸いです。
続きを読む »病院情報局をご利用いただきありがとうございます。
「日経ビジネス」の2015年6月1日号の特集「日本の医療を救え」で、当社が協力させていただいた「病院経営力ランキング」が公開されました。
ご了解をいただきましたので、ランキングの上位100病院を当サイトでもご紹介させていただきます。
続きを読む »病院情報局が、2015年3月16日発売の雑誌AERAで紹介されました。
- AERA 2015年3月23日増大号 [大特集]医者難民にならない -
納得の医療を受けるために「知っておくと便利なサイト」として6つのサイトが紹介されていますが、民間企業が運営するサイトとしては唯一「病院情報局」だけが紹介されています。
続きを読む »病院情報局では、2025年における全国の二次医療圏別の「機能別病床数理論値」を試算しましたので、結果を公表いたします。
「機能別病床数理論値」とは、「社会保障と税の一体改革」において国が提示した2025年度の日本全体の病床計画値を、当社独自の方法で二次医療圏単位に機械的に配分したものです。(先般当サイトで公表した「入院患者数の予測値」や「必要病床数」をベースに、新しい病床機能4区分(高度急性期、急性期、回復期、慢性期)ごとに病床数を配分し、全二次医療圏の合計値を国全体の計画値にほぼ一致させています。)
厚生労働省の「地域医療構想策定ガイドライン等に関する検討会」では、病床数に関する具体的な議論や計算式もまだ示されていない状況ですので、あくまでも参考資料としてご利用いただけると幸いです。
続きを読む »※2014年10月24日にすべての試算結果を修正しました。ver.1.1以前の資料をダウンロードされた方は、新たな資料(ver.1.2)に差し替えをお願いいたします。
※2014年11月7日に「二次医療圏一覧表」のみ修正しました。ver1.2以前の資料をダウンロードされた方は、新たな資料(ver.1.3)に差し替えをお願いいたします。
2014年6月19日に公表した「入院患者数の将来予測値」は、おかげさまで多くの反響をいただき、ありがとうございました。
病院情報局では、入院医療に関する需給ギャップをさらに踏み込んで可視化する目的で、2025年と2040年における各都道府県や二次医療圏別の「必要病床数」を試算しましたので、結果を報告いたします。
「必要病床数」とは、先般公表した「入院患者数の予測値」をベースに、国が進める平均在院日数の短縮等による入院患者数の抑制政策効果や、一般的な病床稼働率に基づく余裕確保病床数を織込んだもので、「居住人口ベース」の試算に加えて、地域間の患者流出入の現状を織込んだ「患者流出入調整後」の試算結果もご覧いただけます。
地域医療構想(ビジョン)の策定や協議に関わる多くの皆様に、ご活用いただけると幸いです。
続きを読む »2014年9月21日より、当サイトの診療実績を2013年度(平成25年度)のデータに更新しましたので、ご案内申し上げます。
2014年6月18日に成立した「地域医療・介護総合確保推進法」を受けて、病院から各都道府県への「病床機能報告」や、都道府県による「地域医療構想(ビジョン)」の策定がいよいよ本格化します。
病院情報局では、「病床機能報告」や「地域医療ビジョン」を検討するための客観的な情報提供を目的として、全国の都道府県別・二次医療圏別の入院患者数の将来予測値と既存病床数とのギャップを試算しましたので、試算結果を報告いたします。
続きを読む »病院情報局をご利用いただき、誠にありがとうございます。
2014年3月7日より、当サイトを以下のようにリニューアルさせていただきましたので、ご案内申し上げます。
これまでの機能はそのままに、より一層便利にご利用いただけますので、引き続き多くの皆様にご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
続きを読む »2013年10月14日より、当サイトの診療実績を2012年度(平成24年度)のデータに更新しましたので、ご案内申し上げます。
情報の更新にあたっては、厚生労働省の診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会(平成25年9月20日開催)において報告された、「DPC導入の影響評価に関する調査」の情報を使用しております。 ⇒ 平成25年度 第7回 診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会 資料 (厚生労働省のサイトが開きます)
各実績データの対象期間は以下の通りです。
病院情報局をご利用いただきありがとうございます。
当サイトは急性期病院の診療実績にフォーカスした情報提供を行っておりますが、このたび当社では、日本の医療介護提供体制の全体像を把握できる情報プラットフォームを目指し、新しい情報サイトを開設しましたのでご案内申し上げます。
続きを読む »病院情報局をご利用いただきありがとうございます。
当サイトでは、各病院の診断分類(MDC)別の「患者構成の複雑性」や「在院日数の効率性」を反映する指標を表示しておりますが、2012/11/01より以下のとおり表示名称を変更させていただきましたのでお知らせいたします。
| 変更前 | 変更後 | 計算方法 | 指標の意味 |
|---|---|---|---|
| 複雑性指数 | 患者構成指標 | [当病院のDPC毎の平均在院日数を全国平均に合わせた上で再計算したMDC別平均在院日数]÷[全国平均のMDC別平均在院日数] | 平均=1で、数値が高いほど在院日数が長い複雑な傷病の患者割合が大きい |
| 効率性指数 | 在院日数指標 | [全国平均のMDC別平均在院日数]÷[当病院のDPC毎の患者構成を全国平均に合わせて再計算したMDC別平均在院日数] | 平均=1で、数値が高いほど同じ傷病の場合の平均在院日数が短かい |
2012年9月14日より、当サイトの診療実績を2011年度(平成23年度)のデータに更新しましたので、ご案内申し上げます。
12月7日より、当サイトの診療実績を2010年度(平成22年度)のデータに更新させていただきましたので、ご案内申し上げます。